2月24日(木)放送分予告 告発〜国選弁護人、外交官・黒田康作、示談交渉人 ゴタ消し 


木曜日のドラマ
20:00 ホンボシ〜心理特捜事件簿〜 (テレビ朝日)
21:00 告発〜国選弁護人 (テレビ朝)
21:00 渡る世間は鬼ばかり (TBS)
22:00 外交官・黒田康作 (フジテレビ)
23:58 示談交渉人 ゴタ消し (日本テレビ)



告発〜国選弁護人 第7話 予告

 赤堀事件の後、姿を見せなくなった岡部(橋爪功)を、半年ぶりに街で見かけた佐原(田村正和)は、急いで岡部のもとへ走ろうとするが、岡部は止めてあった外車に乗り込み、走り去ってしまう。タクシーに飛び乗った佐原が後を追うと、その車は藤尾派が集まる料亭に到着。料亭の外には、藤尾代議士(浜田晃)を内偵中の東京高検検事・柳田淳朗(西村雅彦)がいた。柳田によると、岡部が乗ったのは、石川財閥会長の石川松子(市原悦子)の車だという。松子は藤尾の支援者で藤尾派の金庫番だが、最近、藤尾の政界引退を勧告するような松子の発言を週刊誌が掲載し、その動向にマスコミの注目が集まっていた。
 総会終了後、松子と共に店の外に岡部が姿を現した。とそのとき、突如銃声が鳴り響き、松子が銃弾に倒れてしまう…!後日訪ねてきた柳田によると、松子はかすり傷で済んだという。検察は、藤尾が自分が狙撃されるふりをして松子を撃たせたと睨んでおり、松子と岡部の関係についても調査しているらしい。岡部を庇わないよう、佐原に釘を刺す柳田。
 そんな中、岡部が純子(真矢みき)の店にやってくる。岡部は、松子との関係を問う佐原の質問には一切答えず、預けていた弁護士バッジを受け取ると、「嫌な仕事をする」と言い残し、暗い顔で店を出て行く。そして翌日、岡部は岸田麗子(釈由美子)の弁護人として彼女の自首をマスコミに発表。麗子を殺人犯に仕立て上げた赤堀事件の弁護士・佐原との対決を宣言して…!?



外交官・黒田康作 第7話 予告

 黒田康作(織田裕二)が調べる霜村毅(香川照之)が関与する一連の殺人事件の裏には、アメリカに本社をもつブライトン製薬がかつて起こしたアトロンという薬の訴訟問題が絡んでいた。事件の真相に近づく大垣利香子(柴咲コウ)を襲った山路貴繁(岩松了)の息子も、アトロンの副作用で亡くなっていた。
 黒田は山路のほかにも霜村の共犯者がいると、利香子を伴って佐々木藍子(片瀬那奈)のマンションへ。藍子もアトロンで妹を亡くしていたのだ。マンションには、すでに新居田一彦管理官(田中哲司)たちが家宅捜査に来ていた。協力を求める新居田に、黒田は訴訟問題とは無関係に思える柏田勉(八神蓮)殺害は、何らかの口封じだろうと話す。だが、黒田も新居田もお互いが持つカードを全て話すような事はしなかった。
 マンションを出ると、黒田は利香子に君島祐太朗(西島隆弘)の身辺調査と山路と関係が深い前科者の洗い出しを頼む。黒田は、霜村が次の行動を起こすと睨んでいた。


示談交渉人 ゴタ消し 第8話 予告

 示談交渉人の白井虎次郎(西野亮廣)は、専業主婦の小林千晴(浅見れいな)から騒音トラブルを解決して欲しいと依頼される。
 マンションに引っ越して間もない彼女は隣の佐久間重子(小川菜摘)が出す騒音に悩まされていた。不動産屋の竹田章に相談しても取り合ってもらえない。マンション管理組合理事長の中山玄によれば、前の住人も重子とトラブルになって出て行ったという。白虎は重子と話し合おうとするが、重子は聞く耳を持たない。
 その後、白虎たちは、千晴の部屋の住民が3年前から5回も入れ替わっていることを突き止める。話を聞いた白虎はトラブル解決の糸口を見つけて…。


告発〜国選弁護人
外交官・黒田康作
示談交渉人 ゴタ消し

2011年02月24日

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2月17日(木)放送分予告 告発〜国選弁護人、外交官・黒田康作、示談交渉人 ゴタ消し 


木曜日のドラマ
20:00 ホンボシ〜心理特捜事件簿〜 (テレビ朝日)
21:00 告発〜国選弁護人 (テレビ朝)
21:00 渡る世間は鬼ばかり (TBS)
22:00 外交官・黒田康作 (フジテレビ)
23:58 示談交渉人 ゴタ消し (日本テレビ)



告発〜国選弁護人 第6話 予告

 佐原(田村正和)は富田(松尾敏伸)から、裁判員裁判で死刑判決が下った殺人事件の弁護をして欲しいと依頼される。それは、エリートサラリーマンの宮崎康文(大西信満)が、何の面識もない井上隆男(長谷川博己)という男に突然路上で刺されて亡くなるという事件だった。一審の弁護人は控訴を勧めるが、井上はそれを拒否。一度の裁判で死刑が確定してしまうことを危惧した富田は、佐原に相談してきたのだ。
 富田と共に井上の接見に行った佐原は、井上に悔恨の情が見られないこと、被害者の宮崎と一切関係がないにもかかわらず、即死状態の宮崎を何度も執拗に刺したことが気になり、弁護を引き受けることに。井上は拒否するが、佐原は「国選弁護人の私を解雇することはできない」と言い放つ。
 その後、佐原は宮崎の妻・由紀子(国仲涼子)のもとを訪れ、井上の弁護人になったことを報告。由紀子は佐原に対し、井上のことは許せないが、死刑が妥当かどうかは分からないと複雑な心境を吐露する。
 その後の調査で、由紀子と宮崎は8年前に学生結婚していたことや、宮崎はベンチャー企業の御曹司だったため、マスコミに取り上げられるほど豪華な披露宴だったことがわかる。そんな中、かつて刑事だった鶴岡が、宮崎にかつて集団レイプの首謀者として逮捕された過去があったことを思い出す。その事件は、証拠不十分で不起訴になったものの、レイプを告発した女子大生が自殺していたことが判明して…。
告発〜国選弁護人 (テレビ朝日 木曜21:00)
キャスト
佐原(田村正和)、田中純子(真矢みき)、佐原鶴子(相武紗季)、鶴岡健次(近藤芳正)、富田博(松尾敏伸)、佐藤健吾(山口智充)、岡部雅也(橋爪功)
スタッフ
脚本:竹山洋
演出:藤田明二
音楽:沢田完
告発〜国選弁護人


外交官・黒田康作 第6話 予告

 黒田康作(織田裕二)は佐々木藍子(片瀬那奈)の話から、霜村毅(香川照之)が絡む一連の事件の裏に薬害訴訟が起因している可能性を知る。その真実を確かめるべく、黒田は当時、被告となっていたブライトン・ジャパン製薬の吉村進社長(大河内浩)を新製品発表会場に訪ねる。しかし、吉村はトイレで殺害され、黒田は霜村に銃を突きつけられて、この件からは手を引いて欲しいと脅された。霜村は11年前の立てこもり事件での妻・倫世(紺野まひる)の死は流れ弾ではなく、狙われたのだと言い残して逃走してしまう。
 霜村の言葉の真意を探り始める黒田には、もうひとつ気にかかるところがあった。吉村殺害現場の会場に、刑事たちがいち早く駆けつけた事だ。警察への情報漏れを懸念する黒田は、大垣利香子(柴咲コウ)との連絡を絶つ。
 安藤庸介(鹿賀丈史)に会った黒田は、機密文書扱いになっている立てこもり事件の資料の中に倫世の検死報告書を見つける。そこには、意外な事実が隠されていた…。
外交官・黒田康作 (フジテレビ 木曜22:00)
キャスト
黒田康作(織田裕二)、大垣利香子(柴咲コウ)、霜村瑠衣(夏帆)、西園寺守(田中圭)、鴨下祐司(大倉孝二)、君島祐太朗(西島隆弘)、山路貴繁(岩松了)、新居田一彦(田中哲司)、斉藤修助(近藤正臣)、安藤庸介(鹿賀丈史)、霜村倫世(紺野まひる)、佐々木藍子(片瀬那奈)、悠木圭一(萩原聖人)、観上祥子(草刈民代)、霜村毅(香川照之)、ジョン(イ・ビョンホン)
スタッフ
原作:真保裕一
脚本:古家和尚、池上純哉
演出:西坂瑞城、永山耕三
音楽:菅野祐悟
外交官・黒田康作



示談交渉人 ゴタ消し 第7話 予告

 示談交渉人の白井虎次郎(西野亮廣)は小学校の非常勤講師、西野みのり(岩田さゆり)から、学校に非常識なクレームをつけるモンスターペアレントのトラブルを解決して欲しいと依頼される。
 後日、保護者の澤田京介(丸山智己)が息子の元貴を連れて学校にやってくる。元貴の顔には殴られた痣があり、澤田は元貴がイジメに遭っていると訴え、賠償金 100万円を学校に要求。白虎はそんな言い掛かりには応じられないと澤田に言い放つ。雑誌記者の澤田は白虎が外務省の交渉担当者だった事に気付き、今回の件から手を引けと脅してくるが、白虎はそれを拒否する。イジメの目撃者がいない事から白虎は元貴が澤田に虐待されていると確信するが…。
示談交渉人 ゴタ消し (日本テレビ 木曜23:58)
キャスト
白井虎次郎(西野亮廣(キングコング))、桜彩乃(忽那汐里)、藤井信吾(ゴリ) ほか
スタッフ
原作:「ゴタ消し 示談交渉人 白井虎次郎」大沢 俊太郎(スーパージャンプ)
脚本:大石哲也、鈴木 智、川嶋澄乃
演出:岡本浩一、石川北二、本田隆一
音楽:松本晃彦
示談交渉人 ゴタ消し

2011年02月16日

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2月10日(木)放送分予告 告発〜国選弁護人、外交官・黒田康作、示談交渉人 ゴタ消し 


木曜日のドラマ
20:00 ホンボシ〜心理特捜事件簿〜 (テレビ朝日)
21:00 告発〜国選弁護人 (テレビ朝)
21:00 渡る世間は鬼ばかり (TBS)
22:00 外交官・黒田康作 (フジテレビ)
23:58 示談交渉人 ゴタ消し (日本テレビ)


渡る世間は鬼ばかり 第16話 予告

 愛(吉村涼)の娘・さくら(小宮未鈴)が熱を出し、保育所から戻ってきた。愛と誠(村田雄浩)は幸楽の仕事があるのでさくらの世話はできない。困っているところへ、久しぶりに孫と一緒にいられると五月(泉ピン子)が子守を買って出た。
 しかし、いざ面倒を見始めると、さくらは母親がいないと泣き出し、言うことを聞かない。外に連れて行けばさくらに怪我をさせてしまい、愛から責められる。楽しいはずの一日に、疲労と後悔が満ちてくる。
 その頃、弥生(長山藍子)が働く保育園に娘の春菜(小林星蘭)を預けたまま行方不明になっていた母親・美雨(京野ことみ)が自殺未遂で病院に運ばれた。弥生は急いで病院に向かうが、美雨の表情は暗く、死に切れなかったことを悔やんでいる様子。夫に捨てられるように離婚し、仕事もなく、頼る人もおらず、その日の暮らしにも困るような生活では子どもは育てられないという美雨。そんな美雨に対し、春菜は野田家(弥生宅)で大家族と暮らせる喜びにひたっていた。


告発〜国選弁護人 第5話 予告

 一人娘の秀子(川島鈴遥)と、その同級生・中里春子(杉山優奈)を殺害した罪で、一審で死刑判決を受けた清水熱子(若村麻由美)が、第二審公判のため、東京拘置所へ輸送された。早速、熱子に接見した佐原(田村正和)は、富田(松尾敏伸)が入手した河辺忠一(菅田俊)の写真を見せる。河辺は、熱子が幼い頃に母と一緒に見たという“火の記憶”に出てくる可能性のある刑事だ。懸命に記憶をたどる熱子。だが、確かに記憶の中の男に似ているような気がするが、この男が母と父を殺したのかもしれないと言うと、その場で気を失ってしまう。
 なぜ刑事である河辺が熱子の家族と接点を持つようになったのか、30年近い昔の出来事を明らかにしようと、鶴岡(近藤芳正)の協力を得て、調査を進める佐原。そんな中、春子の遺族が佐原を訪ねてくる。もし熱子が無罪にでもなったら首を吊って死ぬという彼らの訴えに、佐原は返す言葉もない。
 その後、熱子は徐々に過去の記憶を取り戻し、母に関することで、誰にも話していないという秘密を佐原に打ち明ける。熱子の告白により、佐原はついに熱子の父親・直一(伊東四朗)と河辺との接点を突き止めるが…?果たしてその接点とは? 蒸発した直一の消息は…!? そして、熱子の事件当時の記憶は戻るのか?事件の真実がついに明らかになる…!



外交官・黒田康作 第5話 予告

 黒田康作(織田裕二)は、アリトリア王女・サラ(ジェーニャ)の逃亡を助ける。黒田は日本とアリトリアが進める発電所建設計画のずさんさを知り、自国の自然を守るために計画覚書の調印を拒むサラの意を尊重したのだ。しかし、事態は警察を巻き込んでの失踪騒ぎになってしまう。ついに警察に追い詰められた黒田は、大垣利香子(柴咲コウ)に頼んで囲みを破った。その間に、アリトリアで新政権が発足。発電所の建設計画は中止になった。
 黒田はサラとともに観上祥子(草刈民代)の外務副大臣室を訪ねる。サラが迎えの侍従やSPと出て行くと、祥子は黒田の責任を問う。その時、祥子の秘書悠木圭一(萩原聖人)に、王女の失踪と発電所計画の不備、建設を巡る日本の政治家とゼネコンとの癒着がマスコミにリークされたと連絡が。しかも、外務省が王女を守り、不正を食い止めたとされる。もはや、祥子は黒田の責任を追及する理由がなくなっていた。
 サラが帰国すると、黒田は祥子の下で働くことになる。一方、独自に大学教授殺害事件を追う利香子は、本庁の新居田一彦(田中哲司)から黒田をスパイするよう命令される。しかし、黒田は…。


示談交渉人 ゴタ消し 第6話 予告

 堀田隆夫(福田転球)は痴漢の犯人と疑われるが、示談交渉人の白井虎次郎(西野亮廣)は、被害者の女子高生と目撃者の男が仲間である事を見破って痴漢騒ぎは解決する。
 一週間後、堀田は妻の仁美(国分佐智子)から離婚してくれと言われ、困っていると白虎に相談する。事の発端は堀田の浮気疑惑。飲みの席で知り合った女性が堀田の頬にキスした写真を撮影。女性が写真をメールしてきて仁美にバレてしまったという。仁美は共有財産の半分にあたる200万円と慰謝料100万円、合計300万円を堀田に要求。白虎は仁美の態度から離婚を突きつける理由が浮気ではないと推理する。
 白虎は写真に写っていた女性を見つけ出し、知り合いのホストに頼まれ堀田に近づいたという事実を聞き出す。白虎たちはそのホストがいるお店を訪ねると、そこにいたのは痴漢を目撃したとウソをついた順二だった…。

2011年02月10日

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2月03日(木)放送分予告 告発〜国選弁護人、外交官・黒田康作、示談交渉人 ゴタ消し 


木曜日のドラマ
20:00 ホンボシ〜心理特捜事件簿〜 (テレビ朝日)
21:00 告発〜国選弁護人 (テレビ朝)
21:00 渡る世間は鬼ばかり (TBS)
22:00 外交官・黒田康作 (フジテレビ)
23:58 示談交渉人 ゴタ消し (日本テレビ)



告発〜国選弁護人 第4話 予告

 佐原(田村正和)は、日本中が鬼の母と呼んだ殺人犯・清水熱子(若村麻由美)の事件を調べるため、甲府へと向かっていた。その事件は2008年5月に起きた。熱子の一人娘・秀子(川島鈴遥)が桃林で行方不明になり、その翌日から近所では熱子が秀子を殺したという噂が流れ、マスコミはこぞって熱子を追いかけ回し、犯人扱いする。錯乱した熱子は、秀子を売春婦の娘といじめていた同級生の中里春子(杉山優奈)を絞殺。その数日後、行方不明だった秀子の遺体が川で発見されたのだ。
 事件現場に到着した佐原は、熱子を逮捕した刑事・遠藤政子(岩崎ひろみ)と合流し、事件の詳細を聞く。遠藤によれば、熱子に秀子殺害の記憶はないという。いじめられたことを苦に家を飛び出した秀子が、川縁の鉄柵に上ったのを止めようとした時、ただ「火を見た」というのだ。遠藤はマスコミに情報を流した張本人だった。しかしその後、状況証拠のみで熱子を起訴したことに反発。自分の軽率な行動を悔いた遠藤は、一審では死刑判決が出るだろう熱子の、二審以降の弁護を引き受けて欲しいと佐原に懇願する。
 大方の予想通り、一審では死刑が言い渡されるが、熱子は即日控訴。弁護団は解散し、佐原が国選弁護人に就任する。純子(真矢みき)が心配する中、誰もが死刑が当然だと思っている事件にこそ、弁護士のなすべきことがあるとの信念で再び甲府へと向かった佐原は、さっそく熱子に接見するが…。



示談交渉人 ゴタ消し 第5話 予告

 示談交渉人、白井虎次郎(西野亮廣)は依頼人の人気NO.1キャバクラ嬢、三条実花(上原美佐)のアパートを訪ねる。夫と別居し、店で働き始めた実花は息子、草太の親権を巡って係争中。来週の調停までにキャバクラを辞めなければならない。
 しかし、店長の岩田幸三に、店を辞めるなら客にキスされている写真をバラまくと脅されている。彩乃(忽那汐里)はキャバクラ嬢として実花がいる店に潜入し、岩田が実花の上客にお金を渡す姿を目撃する。白虎は店に未成年のキャバクラ嬢がいる事を突き止め訴えると忠告するが、岩田は余裕の態度を崩さない。白虎はこの態度を見て、実花の上客が警察幹部であると推理。そこで、白虎は告訴状を検察に直接出すと説明。警察の捜査に不正がある場合、検察が捜査できるのだ。店を辞める事ができた実花だったが、突如、何者かに拉致されて…。

2011年02月03日

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